ふたりで綴る北大阪暮らしのあれこれ。


by kogireido
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カテゴリ:ぐっず( 7 )

VIVA!塩!

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チマチマ更新してみることにする。
グダグダにならないように。

ぜ~んぶ、塩!!!
塩屋さんにて前回行った時に、撮った。
ソフトクリームにふりかけながらいただく。
塩びん、かわいい。

ココア味もあって、甘いんだかしょっぱいんだか。
「あまじょっぱい」ということで。

粒子が細かいせいか、美味しいのにむせる。
加齢か。

かわいい塩たち。
今回は選びに選んで自宅用を購入。(ノーマル塩)
「おにぎり&煮物向き」とあった。
調味料はちょっとで美味しいモノがいい。
高齢の母子家庭、「ちょっとでだいぶん」あるで。
(母予測:1年)






ゆみちゃん*お手すきで書きたい時に書いて。
私のヘンテコなつぶやきは気になさらず。
皆さんもゆみちゃんの素敵記事の合間にお楽しみください。

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by kogireido | 2015-06-17 10:59 | ぐっず

かばんバカ、伝染する!

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「かばんバカ」…かばんが好き過ぎるヒト。
決して貶めているのではなく「愛」を込めた呼称。
また好き過ぎて増やし続ける傾向にあるので
自分を戒めるというか「気をつけようね」と思いそう呼んでいます。
周囲にも「愛すべきかばんバカ」の多いこと!
かばんバカ、万歳!!!!!



モノスゴ久しぶりの更新なのに「バカ」連発。
どうもすんません。



小さなミシンを買いましてね。
その辺りをご存知の方、ありがとうございます。
詳細はManami別館「インテリアと整理収納…」でどうぞ。
(リンクは右欄にございます)


私はあんまり使っておりません。
ただミシンやその関連グッズの収納は嬉々として。
今冬にはまった編みモノで作ったかばん達。
母はどんどん腕を上げ、裏地をしっかり付けてくれました。
なんでしょ?さらに完成したモノがレベルアップする感じ。



母はゆみちゃんに負けず劣らずの「小かばん派」
外出時に余計なモノは持ち歩かない。
母の場合は特に加齢による要因もあるのだけれど
「今日はかばん大きい?」
私との外出時にはそう確認してきて自分のかばんに入りきらないモノは
私のかばんに入れようとする。
この確認はもはや「大きいかばんを持ってくれ」
という意味だと理解してからは
「私だって小かばん派」なのにスカスカの大き目かばんを持つ。
世のママさんがお子ちゃんのために持つのが「マザーバッグ」だとしたら
私のは「ババーバッグ」なのかある意味同じ「マザーバッグ」なのか。
「とほほ」なかばんの背景。



自分の欲しいかばんになかなか最近はめぐり会えないらしい。
そこでミシンが日常のモノになった母、作り始めてしまいました。
これは私にも作ってくれたモノ達。
小さなおもちゃのようなミシン。
リアルに母の「ええおもちゃ」
これまでの比ではない速さで「かばん繁殖中」




Manami



ええお天気です。
楽しいGWを!
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by kogireido | 2014-05-03 09:00 | ぐっず
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「かばんバカ」が作る「小さなかばんブローチ」
…こんなことになってます。
「同じモノは作るまい!」
「100個、目指せ!」
ささやかなこだわり。



「編物」に親しんだ暮らし(母、祖母により)だったけれど
腕前は遠く及ばないどころか「自分でやってみよう!」って
発想があまりなかった。
母の大作の残骸(つまりは少々の残り糸の軍団)を見ていたら
ちょっとやってみたくなったのがきっかけ。



幼い頃から親しんでいるあたり、少々はできるのと
悩めばすぐ訊ける環境なのがサイワイして
母が笑ってしまうようなモノが出来上がってます。
「こんなのはできないわぁ~!」
ちょっと「モノづくり」のとらえ方、変わったような気がします。



姪っ子(小2になりました)には「超ツボ」みたいで
1個学校に持って行ってしまいました。
8歳児には「超人気」だったようです。
「まぁちゃん(=私のこと)、すごいな!」
8歳児達に喜ばれること、「まぁちゃん」と呼ばれること、
とてもうれしく思います。


並べてみたらうれしくて。
観ていただきたくなりました。
実はそれだけでは飽き足らず
「みきこばぁばのひまつぶし」(母の編物作品webショップ)に出品してみた次第。
ワクワク&ドキドキ!




私信:「Yちゃん、ゆみちゃんではなく私だとまたタイトルで分かった?」
Manami
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by kogireido | 2014-01-12 11:14 | ぐっず
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ご近所での屋外イベント「ちょこっとのぞこう!」
そんなかる~い気持ちでオデカケ。
小さなテントだけがこの陽射しを遮るものの
この熱風、太陽光線になんのタチウチもできない感じ。


イニシャルのキーホルダーに友人が反応!
気がつけばご家族分、探しだしていた。
私はというと小さな看板に反応。
「手づくり教室」
ぶきっちょさんなのに、やりたいヒト。
「やろうよ、やろうよ~」友人に。
子供だな、この誘い方は。


ペンダントになったお花模様のは
革2枚が合わさっていて¥500玉が2枚入る。
「お祭りの時とか便利じゃない!?」
あほだな、私。
いささか興奮状態は「ツボ」にはまったモノとの出会い。


案の定、不器用、握力のなさから
店主の方に助っ人いただいて完成。
友人はその間にふっくらしたポーチというか小銭入れというか
「これがそんな簡単に作れるの?」
そちらをあっという間に仕上げていた。
器用で賢い頭脳を持っているということがいかんなく発揮されて
完成されたモノにモノスゴうらやましくなる。
「私の分も作っといて!」
さっさと好みの革を選んで彼女に依頼。
2個目なので店主の方も放置するくらいの手順で製作、完成。



炎天下、小さな規模だったけど人出も少なめで
「猛暑の空の下の店主さん達」との会話も楽しんだ。
楽しかったのだが、その夜の疲労感といったら…。
加齢を実感よ。




Manami
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by kogireido | 2013-08-18 17:34 | ぐっず

食とテレビと夏休み

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*これが使いたくなるね



某有料チャンネルで気になるドラマがスタート。
初回の無料放送でやっぱりはまる。
娘の影響もあると思うが
大きな事件も起こらず美味しそうなモノと
素朴なインテリア、気になる食器や小物類、
失礼ながら美人でもハンサムでもない俳優陣が
役柄なのにホントに実在するのではないかと見まがう物語に
「奈美さんのご飯はホント美味しそうやね~」
お母さん、あなた飯島さんを名前呼び?
70代の母もすっかりファンだ。
8歳の姪っ子も同じく。
4歳の甥っ子は「べんさんだ!!!」(あまちゃん)違うところで感動。




違う有料チャンネルを解約したところ。
それなのに「続きが観たいから加入する!」
母の潔い決断。
先の有料チャンネルのように解約にしばりがないようで
いつでも止めれそうなので早速加入。
一家総出で観ている。
最初ははストーリーを、2度目はインテリアや小物などのグッズをガン観、
総合確認の3度目。
「あまちゃん」ばりの観方。
そんな番組、あんまりないよね。





Manami



*3回目の放送が終わったけれど、比較的ストーリー性があるぞ♪
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by kogireido | 2013-08-06 08:00 | ぐっず

かばんバカのひとりごと

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かばんが大好き。

「好きなモノ」「必要なモノ」「思い出のモノ」

それぞれ「少々」で暮らしたいと思っているのですが

「好きなモノ」である「かばん」は「ちょっとくらいヒトより多くてもええかぁ」と

自分を甘やかしています。そんな自戒も込めて「かばんバカ」

私の周囲では知れ渡っております。




友人の新居のカーテン選びに行った際に出会ったモノ。

「カーテン屋さん」なのに少々雑貨が置いてある。

そこでギッシリ、クロスステッチ(合ってる?)の刺繍かばんに遭遇。

手づくりのせいか一つ一つ味があり、もう座り込んで物色。

色合いや刺繍の感じが気に入ったモノを握りしめており

「出たっ!かばんバカ!」友人



袋状ながらファスナーで区分けされていて使いやすい。

620円也。

どこかの国の誰かが一生懸命作ってくれたモノ。

(お店の方が説明してくれたのに、興奮していて国名などすっかり忘れた)

貨幣価値の違いから驚きと申訳ない気持ちがどこかでする。

作ってくれた誰かの役に立てばいいけれど。

何よりもうれしく使わせていただく。

「ありがとう」の気持ちも。





Manami
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by kogireido | 2013-04-17 16:12 | ぐっず

かわいいモノ

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何歳になろうがかわいいモノはかわいい。

対象年齢でないことは承知なので見るだけに留まっていたのに

姪っ子の誕生以来ついつい手が出る。

おばバカと手に入れたい欲求だろうか。

そしていつも「平成のモノはかわいいねぇ~♪」となる。

「しょうわはぁ?」姪っ子の問いに「負けてないさ!」と強がるけれど。




ここのところ、ゆみちゃんの記事にうっとりしていた
Manami
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by kogireido | 2013-04-07 21:16 | ぐっず